☆好きなわけ&ブログ終了のお知らせ

新しいドラマの話題で持ちきりの中、かなりKYな感じでもありますが、、、

このブログの更新を終了することをお知らせします。


ブログをやめるときは、ずっと話題にさせていただいてきたカンジファンさんのお仕事が順調で、周囲がにぎやかな話題でいっぱいの時に、と思っていました。

もともと、さほど更新の多いブログでもなかったですが、生活上の変化が少しあって、以前にも増して更新が少なくなりつつありました。

名残惜しさもありますが、カンジファンさんの事務所問題も今度こそすっきり片付き、新しいドラマの話題で盛り上がっている今が、やめる潮時かも、、、急にそういう気持ちになりました。


ブログを始めたときは、カンジファンさんのファンではありませんでした。

韓国ドラマを見た感想をとりとめなく書こうかな、と思って始めたブログでした。

冬ソナにはまって以降、長いもの短いものいろいろ含め、数々の俳優さんに次々はまって、小さなブームを繰り返していました。

ブログを始めて数か月後に「90日愛する時間」を見て、表情の豊さにすごくひかれました。ちょっと大げさに言うと衝撃の出会い、というか、何かピンときた、というか。

その時は外見的も悪くないじゃない、というくらいだったけど、次第に、やばい、かっこいいheart04、と思うようになり(^-^;、またどの作品を見ても、演技で魅了してくれて裏切られませんでした。

またIKKOさんも言っていた、言葉と気持ちに距離がないところ(ちょっと表現違うかも)もすごく好きでした(自分は言葉と気持ちに距離ありまくりの大人なので)

ただ、はまり始めてからも、自分の移り気さを知っていたので、それがずっと続くのか、自分でもわかりませんでしたが、結局はブログタイトルの「ドラマを見よう」の部分を「ジファンを見よう」に変えたほうがいいようなブログになっていました。

ブログを読んでくださる方も、たぶんほとんどがカンジファンさんのファンの方だろう、というつもりで書くようになりました。


今でもカンジファンさんの姿を見ることは、私の最大の楽しみです。

この数年間は、彼の姿を見ること、それと同時に、それに関して、ああでもない、こうでもないと、このブログでつぶやくことが楽しみでしたが、これからは、ただテレビの前で、映画館で、舞台で、彼を見ること、そしてまた、ほかのかたのブログを読ませていただくだけの生活にもどりたいと思います。

これから始まるドラマも、ウネちゃんとのナイスコンビぶりが楽しみです。リアルタイム視聴を頑張りたいと思います。

あるどこ2も、とても楽しみです。「遠野の猫」を超える爆笑が、見れるでしょうか?

またイベントがあれば、行ける限り参加すると思います。


最後にかなり遅ればせながら、KANGSTARさんの企画にのって、俳優カンジファンのどこが好きなのか、を改めて考えてみると、、、、。

優しげに整った顔とか、8頭身の抜群のスタイルとか、、、、そういう外見のよさはもちろん大前提ですが、いろいろ考えて最後に残るのは次の二つ(いつも言っていたようなことですけど)。

☆イケメンなのにコミカルな演技が上手いから。

☆目の表情が豊かで、いろいろな感情を表現して見せてくれるから。


言葉で表現しようと思ったら、たくさんの言葉を使わなくてはいけないようなことを、一瞬の目の表情でみせてくれるところが、彼の魅力で、私が惹かれる理由です。

これからもそんな目でゾクっとさせ続けてほしいです。

これからも進化し続けて、あんな姿、こんな姿、いろいろな姿を見せて、韓国でも、日本でも、そのほかの世界でも、より大きな存在の俳優さんになってくれることを、心からお祈りしています。


最後の最後に。


こんな中途半端なブログに足を運んで読んでくださった方、

本当にありがとうございました。

読んでくださる方がいることが励みでした。

ありがとうございました。

またいつか、我慢できなくなって、どこかでジファン愛叫んでいるようなことがあったら、もしかしてあいつかも、と思っても、どうぞ気がつかないふりしてください(^-^;


では(^。^)ノ~~~

 
  最後に俳優カンジファンを好きになったきっかけになったジソクを。

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  高校生っていうのは無理、なんて声もあったけど、私は好きだったな。

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いつか会えたら

震災後のニュースはとても辛いものが多かったけれど、

逆に感動させられることもたくさんありました。


震災まだほんの間もないころ、ニュースを見ているこちらもまだ気持ちに余裕のないころに、すでに笑顔で、物資の少ない小さな避難所をきりもりしていた年配の女性。


不法入国しようとして、つかまってしまっていた人達が、地震のニュースを聞いて、持っていたコインを集めて募金してくれた話。


貧しい国の人たちが、自分の国が困っていたときに日本が助けてくれたことを覚えていて、募金してくれたこと。


昨日の朝のテレビでは、やはりカンボジアの学校の先生と生徒が、日本に助けられたことを覚えていて募金してくれた話が紹介されていました。

スタジオで紹介されていたのは、その方たちから、あるボランティアの団体に実際に送られてきたお金。

使い古したクシャクシャの紙幣が、いくつかの束にまとめられていました。

日本円にしてしまえば数千円程度だけれど、その国では先生の一か月分のお給料くらいの金額とのこと。

実際にその人達が集めてくれた使い古しの紙幣からは、その気持ちがそのままストレートに伝わってくるようで、胸にグッときました。



今回、そういうニュースを聞いて思うことは、いつかその国の人に会う機会があったら、覚えていてお礼の気持ちを伝えたいということ。

特に裕福ではない国の人たちが、そうやって助けてくれようとした話は、できれば覚えていて、いつか会える機会があったら、ありがとうと言いたい。

そう思って、頭にきざむよう努力しています。


そういう国の人にお会いできる機会はなかなかないかもしれないし、もともと記憶力のあやしい私には、もしかしたらむずかしいことかもしれないけれど。

でも、今はそんな気持ちで、記憶にきざむように努力しています。

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今のところ

今のところ、私的に「萌え」はコレ↓です。かっこいい~。

Gijyun1

今のところ、他のお写真にはいまいち萌えられてませんでした(;´Д`A ```

テンション下がること言って悪いですけど。


でもこれ見て楽しみになってきました。

女心ググッとひきつけるキャラを演じて、韓国でもファン層広げてほしいです。

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髪型が気になる

ジファンドラマが始まるとき、いつも気になるのが髪型。

どんな内容のドラマか、とかももちろんだけど、どんなドラマにしても、

ビジュアル的に、かっこいいなあ、と思わせてくれるかどうかは重要なので、

そして、それには、髪型がかなり重要なので。


今回のウネちゃんとの共演ドラマは、どんななのか?

希望としては、ちょい長めの髪。

ここ最近の現代劇の作品では、「七級公務員」にしても、「映画は映画だ」にしても、「コーヒーハウス」にしても、「顔と心の関係」にしても、そこそこ短めの同じくらいの長さが続いているから、ここらでちょっと私の好きな長めの髪型で決めてほしい。

「90日」のジソクとか、「クムスン」の前半みたいな感じとか。

それで正統派のスーツで、バシッとかっこよく決めて、うっとりさせてほしいものでございます。

こんなときですから、ひととき憂さを忘れられるようなカッコよさで。

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3.11 IN 新宿

あれから一月。

以下は、震災発生時、新宿駅地下構内にいた私の記録です。

改めて、被災された方々に、心からお見舞い申し上げます。



神奈川県内に住む私は、めったに出ることのない都心に、所用のため出かけていました。

用事も済み、帰路に着こう、と新宿駅の地下構内を急ぎ足で歩いていました。

乗るつもりの列車の出発時刻が近かったと記憶しています。


はじめに気がついたのは、誰かがどなるような声でした。

けんかか何か?となんとなく思いながら、さらに歩いていると、再びそのどなるような声が聞こえてきました。

その声が、駅員のかたが(あるいは、確か構内にあったような気のする交番の人?)地震を知らせる声だと気がつくのが早かったのか、自分が地震を体に感じるのが早かったのか、はっきり思い出せません。

早足で歩いていた私は、揺れ始めてもしばらく気がつかなかったのかもしれませんし、駅員のかたが緊急地震速報を聞いて揺れ始める前に知らせてくれたのかもしれません。

地震だとやっと気づき、とっさに上を見上げました。

上からものが落ちてこなさそうなところを探して。

どの程度の揺れだったのかもはっきりは思い出せませんが、でも若干足をとられるような感じはあった気はしますが、歩いて移動できない、というほどの揺れではありませんでした。

震度4くらいの地震は、生まれてこのかた、かなり経験しているので、4ではないな、と思いました。今まで経験したものとは違うと。なんとなく震度5くらいなのか、と。

(実際の新宿の震度が正確にはいくつだったのか、いまだに知りません。)

周囲にぶら下がっていたものは、かなり揺れていました。

駅員の方が、駅構内は安全ですので落ち着いて行動してください、というようなことを叫んで回っていました。あとから思えば、混乱を避けるためには、その時点ではそういう言葉が適当、ということだったのかもしれません。

揺れが収まってからも、これでもう大丈夫なのか、それともまたこれ以上のものが来てしまったりするのか、と不安で、自分が一応安全そうに思ったところから、しばらく動くことができませんでした。

そのあとの記憶は、どう行動したのか、順序だって思い出すことはできません。

駅員さんが言った、駅構内は安全、と言った言葉が心に残っていたので、しばらくは駅の構内にとどまっていました。

どうしたものかとまどいつつ歩いていると、構内にあるテレビ画面に人が集まって見ているのに気がつきました。

そこで、震源が三陸沖であることがわかりました。

震源などに関する情報をはっきり得たのはその日、それが最後でした。

翌日娘と合流するまで、それから何回も大きな地震が長野を含む各地で起きていたことを、私は知りませんでした。小心ものの私には幸いだったかもしれません。知っていたら、もっと怖かったはず。


どれくらいそのまま駅構内にとどまっていたのか思い出せませんが、その間に、駅員さんが叫ぶ言葉は、「駅構内は危険なので、外に出てください」という言葉に変わっていました。

私は階段をあがって、東口、アルタを前に臨む広場に出ました。

(長いので、あとは、続き、へ↓)

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決定?

ドラマ決定!、、、ってことでいいですか?

それなら、ああいう記事そのまま出すだけ、とかじゃなくて、

事務所からの言葉、として決定をちゃんと伝えてほしい。



、、、と最初に文句をつけて、と。

だって、せっかくの喜びごとなのに、半信半疑じゃ

いまいち喜びきれないじゃないですか。


とはいえ、久々に心弾む嬉しいニュースですねshine

(こう書いていても、さきほどまで、息子に腹立てて頭に上っていた血がさわやかに消えていく感じnote

私的には相手役がウネちゃんというところが不思議な気持ち。

、、、っていうのは、前作「コーヒーハウス」の話が聞こえてきたときに、

私が勝手にスンヨン役に想像したのがウネちゃんだったから。

なんで彼女だったのか、ドラマの名前が「コーヒープリンス」を

思い起こさせたからなのか、何かそう思わせられる理由があったからだったのか、

今となっては思い出せませんが、なんだか私の中では意外でない感じです。

でも「宮」の彼女が好きだったので、嬉しい相手役です。

「〇医」の悔しさを吹き飛ばすような、素敵な(そして視聴率もとれる(;ω;))作品になってほしいですね。

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消費する

今日テレビを何気なく見てて勉強になったこと。


震災以来、無駄遣いをやめよう、ぜいたくはつつしもう、という気持ちになっていました。


それは、大災害の中、単純にそんな気分になれない、ということでもありました。


また、家や家族をうしなってしまった方たちを見て、

自分自身の身にも、もしかしたら危険がふりかかってきかねない不安を感じて、

また実際に電気が止まるかもしれない、という状況になってみて、

いつもの生活がいかに無駄なものにかこまれているのか、ぜいたくにかこまれているのか、

そして本当に必要なものは、そうたくさんではないんだということに気付かされたからでもありました。


また、被災しているかたたちのことを思うと、ぜいたくをするのは申し訳ないという気持ちでもありました。


でも今日テレビである方が話してるのを聞いて、そうかあ、と思ったこと。

みんなが自粛や節約ムードになって消費が冷え込んでしまうと、結局、いろいろな産業の業績があがらないことになり、リストラが増えたり、倒産が増えたり、、、ただでさえ良い状態でなかった日本の経済がますます悪くなり、結局、復興のためにもならなくなる、、、、、まあ、そういった主旨のお話でした。

言われてみれば当たり前のことなんでしょうけど、気付いてませんでした。


もちろん、被災地の方が特に必要としているものなどを、必要以上に買い込むようなこととか、今実際に不足している電気を無駄遣いすることとかは慎むべきでしょうけど、なんとなくの自粛ムード、なんとなくの節約モードで私たちがお金を使わなくなることは、かえって復興のさまたげになるんだなあ、とわかりました。

だから、それぞれの余裕の範囲で、消費したほうがよい、ってことなんですね。

それが、さまざまな産業を潤し、消費税を収めることにもなり、、、

っていうことでいいんですよね?

(経済の話、まったく自信なし)

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日常に戻ること

落ち着かない日々でした。

夫の実家から戻ってからも、できる範囲で家具の転倒防止を試みたり、家族の緊急持ち出し袋を急場ごしらえで作ったり、東北在住の気になる知人と連絡をとったり、、、

余震への不安も消えず、、、。

原発への不安も消えず、、、。

少し気持ちに落ち着きを取戻したのは、ほんのここ数日。


地震直後は延々と、テレビの地震情報のニュースにかじりついていました。

たぶんたいていの人がそうだったと思います。

辛くショッキングな映像の連続なのだけど、見るのをやめることができませんでした。

夫の実家での何日目だったか、ああ、もうこういうニュースだけを見ているの辛い、何かほかの番組、気楽に楽しんでみられる番組を見たい、と思いました。

チャンネルを変えても、なかなかそういう番組を見つけることができませんでしたが、やっと子供が好きでよく見ていたバラエティ番組をみつけたときはホッとして嬉しかった。


ああ、もう気楽な番組が見たい、と思うときがいつなのか、それはその人が置かれている状況や、その人の性格によっても違うと思います。

ある人にとっては、それが今日であっても、ある人にとっては、まだそれどこらじゃないかもしれない。

温度差があるのはある程度避けられないことだと思います。

でもすこしずつ、日常を取り戻していくことはやっぱり大切なこと。

人は、必要なこと、だけでは生きていけない、一見なくても良さそうだけど、心を楽しませてくれたり、リラックスさせてくれたり、わくわくさせてくれたり、、、、

そんなものがないと生きていけない、そういうものもまたとても大切なんだということを実感させられました。


まだまだ地震の影響から心は完全に抜け出せないと思いますが、このブログもまたすこしずつ、日常へと戻っていきたいな、と思います。

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節電

                 新しい記事は一つ下へ↓

節電を心がけます。

えらそうなことは全く言えません。

ブログのタイトル自体が節電とは逆を行っているのですから。

人一倍電力を消費しているような家庭だったと思います。

のど元過ぎれば、となってしまうのではないかということが、自分でも不安です。

自分への戒めのために、この記事をトップに置いておきたいと思います。

原子力にたよらなくていい世界が一日も早く来ますように。

節電を心がけます。

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私の10日間

地震当日のことを簡単に前回のブログに書きました。

実は一週間ほど、西日本の親戚の家に身を寄せていました。

震源地に近い方たちのことを考えると甘えているように聞こえることだとも思うのですが、我が家の体験をそのまま書かせていただきます。

都心のビルの高層で地上とはかなり違う揺れを体験した娘がかなりナーバスになってしまい、また私自身も正直かなり参っていました。

娘も私も、揺れのないときでも、揺れているような感覚が止まりませんでした

始め娘だけを行かせようと考えただけでしたが、一人では行く気になれない、というところから、急に話を決めて、幸い休むことのできる状態だった家族3人で、思いついてから出発まで、1時間もたたないうちに飛び出していました。(息子は悪運強くもこの時期に海外への卒業旅行をもともと計画していたのでした)

ふだんはどうしても、正直、足を向けるのが少々気が重くもある夫の実家。

でも直前まで連絡もなく、突然飛び込んできた私たちを快く迎えてくれる夫の両親や兄弟の心の広さを本当に有難く思い、また人として尊敬の念を持ちました。

ほっと一息つきました。

揺れないということが有難い。

それでも体が揺れているように感じるのが完全にとれるまで数日かかりました。

いつまでもいるわけにもいかず今日帰ってきましたが、帰ってきてテレビをつけるなり、飛び込んできた緊急地震速報の文字に、再び体の揺れている感覚がとまらなくなってしまいました。

散らかったまま出かけた部屋を片付ける気持ちも起こらず、しばらく一息つこうと、ひさびさにパソコンの前に座って、毎日習慣のように読ませていただいていたジファンのファンの方のブログを一週間ぶりくらいに読ませていただきました。

その間にスッと気持ちの落ち着いている自分を感じました。

ジファンのおかげ、、、というのとは違うと思います。

いつも楽しんで習慣のようにしていた行為が安堵感をもたらしてくれた、または一方的にではありますが、慣れ親しんだブロガーの方の文章に触れたことで安堵感が生まれた、というほうが正確だと思います。

でも、その習慣が楽しいものだったのは、もちろんジファンのおかげでもあります。


ジファンのメッセージはたったいま読みました。

韓流スターのかたたちの寄付の話などを小耳にはさみ、ジファンはどうするんだろう、と、やはり思いました。

なにも考えないはずはないです。

きっとどうしたらいいか一生懸命考えているだろう、と思いました。

お金以外のことかもしれない、とも思いました。

私も最近ある親戚に病気のお見舞いを送りました。

一つは親戚内の相場にあわせた金額のお金。

もう一つは、病院で退屈なときに少しでも心を休めてもらえればと思って、本屋で時間をかけて選んだ写真集を送りました。

実際にその写真集がどれだけその方の好みだったかはわかりませんが、私の気持ちが込めてあるのはその写真集の方。

相手の方に私の気持ちを感じてもらえたのも、その写真集のほうだったと思っています。

ジファンのメッセージから、私は真心を感じられました。


ジファンのことを書こうと思って書き始めたわけでもなかったのですが、結局最後はジファンになってしまいました。

まとまりがなくすみません。

まとまりない私の気持ちのままです。

今回いろいろのことを思いました。

また日を改めて書ければと思います。

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