やっぱり、、、
難しいとは思ってても、やっぱり「もしかしたら」って期待してるんですよね。
「映画は映画だ」カンジファン舞台挨拶チケット、一般発売、ダメでした![]()
しかし50秒後くらいに該当ページにアクセスできたときには、すでに「予定枚数終了」って出てたんだけど、いったい何枚発売あったの?
はい、あとは14日をいい子で待ちます(ノ_-。)
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難しいとは思ってても、やっぱり「もしかしたら」って期待してるんですよね。
「映画は映画だ」カンジファン舞台挨拶チケット、一般発売、ダメでした![]()
しかし50秒後くらいに該当ページにアクセスできたときには、すでに「予定枚数終了」って出てたんだけど、いったい何枚発売あったの?
はい、あとは14日をいい子で待ちます(ノ_-。)
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やっぱりというのもくやしいけれど、「映画は映画だ」カンジファン舞台挨拶、抽選ハズレました。
でも明日の一般発売、がんばります。
難しいだろうけど、あのヨン様@埼玉ドームだってゲットしたもんね。
可能性はゼロではない。
そうは言っても一般発売っていったい何枚用意されてるんだろう?
あのヨン様、と言ってもさすがに埼玉ドームだったからなあ、、枚数が違うか、、、(u_u。)
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BS日テレであいかわらずクムスン見てます。
いったいいつまでクムスンワールドに浸ってる気なんでしょうか、私。
116話、移植手術後初めてのクムスンとジェヒの再会シーン。
ジェヒの衝撃の超短髪も何回も見てるとそれほど衝撃でなくなってきてます。
それにしてもどうしてこれだけ嬉しそうな顔ができるのか、カンジファン。
顔中、キラッキラ
に嬉しさ輝いちゃって、話してる間中、喜びっぱなしで。
このシーンのこの笑顔、何回見てもいいです。
そして最近気になってしかたないカットシーン。
このあと再会した2人が食事に行くところまで一応あったけど、舞台にあがってジェヒがクムスンに歌をうたってあげるところはばっさりカット。
歌うところはちょっと気恥ずかしくなるような感じだけど、歌う前にジェヒが語る不思議にちょっと詩的?なせりふと、歌うジェヒをうっとり見つめるクムスンがよかったのにね。
「僕の畑には白菜が植わっています。僕の趣味は白菜を育てることなんです。僕の育てる白菜はひとつ、、、、、」
そして「帰ってきた白菜のために」と言ってクムスンのために歌うジェヒ。
しかたないんだけど、後半になってカットされたシーンが気になってしまってしかたありません。
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「映画は映画だ」カンジファン舞台挨拶チケット、応募してます。
久しぶりだあ。
本気で行きたいチケットとり。
くじ運全然よくないし、厳しいよね、、、(;ω;)
でも先日ある抽選で一番を引き当てたので、この運がまだ続いていると信じたい。
その時はなんとなく一番引けるような気がした、、、と言っても5人中の1人だけど(;;;´Д`)
弱気は禁物、今回も当たると信じてよう。
当たれば初生カンジファン![]()
早く結果を知りたい、運命の日は明日![]()
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カンジファンの次回作、日韓合作ドラマに決まったとか。
この合作ドラマの話題が出始めたころから、誰が出るのか興味津々だったけど、まさか目下私のNo.1関心の的、カンジファンがでることになるとは、、、。
すごいビッグニュース!!!と思いつつ、そうなってみるとなんだか心配にもなってくるファン心、、、というか老婆心?
今まで合作物ってあんまりいい印象なくて。
でも「映画は映画だ」にしても、俳優本人が出資したりする形は、たぶん新しい試みで冒険の部分もあったんだよね?結果的に見事成功だったわけだし。
他の作品見ても、視聴率はともかく、みんな彼を生かすいい作品を選んでるなあ、と納得いくし(ごめん、恋の花火以外)
カンジファンのお仕事選ぶ目を信じてるので、あまり心配しないで楽しみに待ちます。
ストーリーはおもしろそうで、彼にぴったりの感じだし、イ・ジアもいい感じだし、、、。
時間かけて力入ってる企画みたいだもんね。
うまくいったら日本でもっと人気出ちゃうかな?
(私、日本での人気は今くらいでいいんだけど、、、すんません)
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イノク本人には直接愛情表現しないギルドンだけど、はたからみればイノクが根城に来て嬉しくてしかたないのがバレバレなギルドン。
でもインクの両親を殺したのはギルドンの父であるという事実。
そうらしいと知ったイノクを育てたおじいさんは2人を引き離さなければ、と思っているし、同じくその事実を知ったウネも、それをギルドンにあばいてしまいたい衝動にかられているし。
もしその事実をギルドンが知ったら、絶対離れていこうとするよねえ、まだイノクへ愛の言葉さえまともに伝えてないのに、、、。
チャンフィはイノクが自分のもとを去ってしまったこと、そして自分ではなくギルドンを愛してるという事実にやっと耐えてる。
このあいだはギルドンのシーンで、彼の心情そのままのような歌詞が字幕で流れたけど、今回はチャンフィの心情を歌ったような歌詞が、、、。
僕はとても弱いから、ぼくはとても愚かだから、ただ君をみてめているだけだ。僕の疲れた心も、僕の深い傷も、古い記憶のように忘れていたみたいだ。自分ですら手におえなくて君にばかりすがってしまう。こんな風に去らないでくれ。僕の心臓が君を呼んでいる。恐ろしいほど残酷な縁にもう身をゆだねるしかない。![]()
アヘンがはびこり始めていることを知ったギルドンは入手経路を調べ始める。
ここら辺、今の韓国も薬物問題、深刻なのかなあ?、と思ったり。
高利貸しと対決していたときには、高利貸しの宣伝をする人気の芸人を皮肉ったりして、今の韓国でもきっと人気タレントがそういうCMやってたりするのかなあ、と思わせるところがあったりしたから。
アヘンの調査を、ギルドンとイノク2人でやらせようと気を回す盗賊たち。
わあ、2人っきりのお仕事?
と私まで嬉しくなってしまったけど、2人はまじめにアヘンの出所を調べるだけでしたが。
でもおんぶシーンはありました。アヘンを吸うはめになって気分の悪くなったイノクを背負うシーン。クムスンのおんぶシーン思い出してしまった。
アヘンの出所が清からの使臣と知って、チャンフィと手を組んで、役人たちと清の使臣の宴に乗り込んだギルドン。
でもそのギルドンを危険視しているノ尚宮は、そこでギルドンを手下に殺させようとする。
それに気がついたチャンフィがギルドンをかばって矢を受けてしまったところで次回へ!
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とても気になるところで終わってた14話。
大丈夫、とわかっていてもギルドンとイノクは王のもとから無事逃げ出せるのか?
イノクが見つけた四寅剣を王に突きつけて楯にとったギルドン。
王の耳元で「王子に会われては?」と女を誘惑するように言うギルドン。
さらに「王子は兄上をお待ちです」と小声で、王の耳をくすぐるように囁くギルドン。
王が相手にしては色っぽすぎます![]()
ギルドンは遊びもたくさんしてきて、女の扱いにも慣れてるようなキャラなんだけど、そこが結構セクシーでチャーミング。
王のそばからは逃げ出す途中、イノクと物陰に身をひそめているギルドン。
妓生になりすましたイノクがきれいだということを思わず口走ってしまって、でもすぐに、「服がだ」とか言って素直に認めないギルドン。いつになったら素直に自分の愛情を表現するのか。そういうところが見たいのに。
無事逃げ出せたイノクはしばらくチャンフィの元へ身を寄せる。
王のところでチャンフィが王子だと知ったイノク。
「名前もあかせず身をひそめているなんてとてもつらくて怖かったでしょ。若君はいい人よ。死なずに生き抜いて立派な人になったね。」
そう言ってチャンフィをなぐさめるイノク。
孤独に生きてきた人がこんな風になぐさめられたら嬉しいだろうなあ、とちょっとウルッ![]()
このドラマ、結構イノクが泣かせます。
でもギルドンの元へ行くイノクが「時々会いに来るわ」と言っても、「来るな。もうお前と会っても心穏やかではいられそうもない」と言うチャンフィ。
そしてイノクが来るのを心待ちにしていたギルドンの根城にやってきたイノク。
やっとこれから2人の恋人らしい姿が見れるのかと思ったのに、ギルドンのことは大将として尊敬して恋愛感情は横におく、というイノク。
「尊敬だけで終わらせるのか?本当に?」とからかうように言ってイノクを見つめるギルドンがまたすごい色っぽいんですけど。
(でも王を誘惑したときのほうが思いっきりセクシーだったような?)
思い合う仲なのに、いまひとつ距離の縮まっていかない2人。
ギルドンの父がイノクの両親を殺したという事実が待ち構えているのに、、、。
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ここのところ録画して見始めても挫折してばかりだったBSデジタル放送の韓国ドラマ。
クムスンショック、ジファンショックで他に行けないのか、とあきらめて、ほかのものほとんど見てなかったけど。
これは評判もいいようで見てみたいと思っていたところ、既に見た知人もお勧めだということで、ちょうどBS11で一話から始まったのを見始めました。
私好みのイケメン俳優さんは出ていないものの、最初からなかなかおもしろいです。
イ・ボムスやキム・ミンジュン演じる医師たちの「できる医師」っぷりがかっこよくて、なかなかひきつけられます。あまりタイプじゃないキム・ミンジュンもちょっとかっこよく見える。
主人公のダルヒも医師ながらどこか病気をもっているようで。
主人公とキム・ミンジュンのラブロマンスもありかな?
ひさびさに続けてみてみたい気になりました。
しかし、今So-netの番組紹介を見たら、脚本は「がんばれクムスン」書いた人なのね。
ちょっとおどろき。
どこまでも「クムスン」から抜け出せないってことのようで。
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So-netで放映の「アジアンスターインタビュー#6」のカンジファン、見ました。
髪型と服装のせいか、ちょっと今までになかった雰囲気のジファン氏。
インナーと袖に光沢のある素材を使ったスーツ姿に、前を斜めに流して全体に抑え気味の髪形。
いつになく大人っぽくセクシーな雰囲気で、、、。
ドラマ、映画の撮影以外で姿を現す時、いろいろな装いで現れて、時には???の時もあるけど、この日のジファン氏、かっこいい~![]()
かなりツボに入りました![]()
ソヌ・ワンが家庭をもって小さい子供の1人2人もできたらこんな感じか、みたいな??
(写真だけならアジアドラマティックTVのブログでも結構いいお写真が何枚も)
短いインタビューだったけど、「映画は映画だ」は、撮影に入るまでに役に入り込む準備の時間があまりなかったので、役になりきるために、スタッフにあらかじめ了解をとって、カメラが回っていないときも、演じた役そのままの傲慢なスターになりきった状態でいた話など、面白かったです。
あとカラオケ店から出てきたところで、ガンペの部下に殴られるシーンは、キム・ギドク監督が名シーンだと言ってくれたシーンだそうで、見逃さないでほしいシーンなんだとか。
是非注目して見たいものです。
でもその前に、この日の映像がかっこよくて何回も見てしまいそうな私なのでした(*´v゚*)ゞ
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BS日テレで放送中の「がんばれクムスン」。
今放送中のところはジェヒとクムスンの距離が縮まっていく、いいところ。
ここら辺、すでに録画したものをもっているにはかかわらず、毎日その日の放送分を録画して見るのを、一日一日のお楽しみにしているのだけど、、、。
今日放送の101話は、移植を決めたクムスンをジェヒが思いとどまらせようとする、全編の中でもかなり見所のところ。
ひさしぶりにその見所シーンを見て、ああ、その次はあのシーンだな、と次を待っていたところ、、、、、ない、、、、カット( ゚д゚)
必死で移植を止めようとするジェヒの気持ちがクムスンにも通じて、クムスンが初めてジェにに心を許して、お昼を食べさせて、と言って二人で食事する、その「お食事シーン」がカットされてた。
確かにストーリー上はなくても話がつながる部分だけれど。
ジェヒとクムスンは、ちょっといい雰囲気のシーンがあると、その後によくそのシリアスさからちょっとはずすような、すっとぼけた笑えるシーン、ふたりの小競り合いのシーンなどがあって、そこがこのカップルのすごく可愛い魅力なんだけど。
この日もあんな緊張感のあるシーンの後の食事シーンは、食べ物の好き嫌いを言うジェヒのわがままお坊ちゃまぶりと、それをたしなめるしっかりクムスン、という、とってもほほえましくも笑えるシーンで、すごく好きなところなのに。
映画でも外国のドラマでも、日本のドラマの放送時間にあわせてカットされることを嘆くのも、「今更」なんだけど。
ストーリーの展開には必ずしも必要ではない部分、でも、そういうところにそのドラマの魅力があることも多いんでは?
そういう部分があるからいいドラマになっているということも。
長いドラマだから、全部レンタルするのも大変だし、なかなか人にも勧めにくいし、こういう形でも見る人が増えるのは嬉しいことだから、クムスンファンとしてはBS日テレさんには「感謝」なんだけど、、、ドラマの持ってる魅力をかなり欠けさせるなあ、と思うカットは、やっぱり残念で、、。
たしかに、じゃあそのかわりにどこカットすればいいのよ、と言われれば困るけど、車の中でジェヒが、体の中で二つあるものは無駄にあるわけじゃないんだ、といって再度移植しないように説得するシーンの方、カットしたほうが私的にはまだましかな。
BS日テレの放送で「クムスン」面白いと思った人は、これから佳境に入っていくドラマの残りの部分は、ツ○ヤさんとかでレンタルして、カットされてないの見てね、と言いたくなってしまった今日のカットでありました。
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やっぱり「二枚目」になってきたギルドン。
イノクに会って、自分のことを探し回るんじゃないかと思って不安でしかたない、と真剣な顔で語るギルドンは、以前の何を思っているのかわからないようなギルドンとどこか違ってきてる。
そして処刑されそうなコムたちを助けにやってきて、「活貧党の党首、ホンギルドンだ!」と言い放ったギルドンもとっても二枚目。
捕らえられて行くところを遠くから見送っていたイノクと見詰め合うシーンで流れた曲には今回は歌詞が字幕で出て。ギルドンの気持ちを歌ってるような歌詞だったのね。
生まれて初めて心配してもらい、とてもありがたかった。不器用だけど、君を好きになった。愛してしまったようだ。でも僕にはまだ愛する資格がない。まだ君にふさわしくない。僕たちは違いすぎて君を泣かせるだろう。君に出会った記憶だけでもありがたく思ってる。世の中に捨てられた僕のために泣いてくれた君を忘れることはできない![]()
このときのカンジファンの表情がとっても良かったです。
ウネお嬢様も結構気になってる私。
捕らえられたギルドンに会いに行くために決死のウネ。
でも自分を助けようと必死のウネにギルドンはつれない。自由になってもお前にはもう会わないと。ギルドンもきっとそんなウネがいじらしくはあるのだろうけど、これ以上道を踏み外させないよう、つきはなそうとしてるんだろうな。
そしてギルドンを救うために王の一夜の相手をする妓生になりすまして宮殿に入ったイノク。
ギルドンのためならものすごく高いハードルを簡単に越えてしまうイノク。
そしてイノクのいる宮殿にギルドンもやってきたところで次回へ!
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前回の最後に見たところなのに、ギルドンの胸で泣くイノクの涙に冒頭から引き込まれます![]()
ギルドンもイノクの肩に手をまわそうとするけど、やめてしまう。自分の恋心は抑えなければならないと思っているギルドン。
なんだか今回からギルドンの表情がとっても二枚目っぽく変わってきたみたいな気がする。(私の気のせい?)いよいよヒーローになっていくって感じなのかな?
イノクの想像の中なのに、お嬢様を見つめて「大切な人だから」っていうギルドンにまでドキッ
今までイノクに対してもマジの告白シーンはなかったからなあ。
ギルドンと会うことを心待ちにして針仕事までしていたのに、会えなかったウネも可哀想。
チャンフィはこの前はイノクがギルドンを見つけないようにさえぎったのに、今回は少し違う。
「会いたい思いを抑えるほどお前は大切な存在なのだ」とイノクを慰める言葉は、ギルドンの気持ちを代弁して伝えてやってるようなものなんだから。
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都心まで出ることは、そうしょっちゅうはないのだけど、ここのところラッキーにも続けて行く機会があって、第一弾に引き続き、第二弾の「映画は映画だ」特典付前売り、先日ゲットしてきました。
チケット売り場に並んでいると、私の二人前に並んでいた女性が、やはり「映画は映画だ」の前売りを買ってた。
「ジソプ版」、という声が聞こえる、、、、、。
通常版買うつもりですっかり心を決めて行っていたのに、自分の順番になるまですごい迷った。ジファン版買って、ジファンの方の売り上げに貢献すべき、、、?
結局始めの計画どおり通常版買ったけど、こんなことで真剣に悩むなんて、ファン心理ってほんとに結構純粋だ。
それにしても、ジファン版のファイルの写真、もうちょっと違うのだったらなあ。役柄とはいえ、あまりに「悪」そうなんだもん。そうじゃなきゃ迷わずジファン版買ったのに。
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根が控えめな正確なので(?)、自分がおもしろい!と思ったドラマでも、そんなに強力に薦めたりはしないほうなのだけど、「がんばれクムスン」、それとなく、いいよー、泣いたー、などと周囲に宣伝してました。
見始めた人はたいてい、おもしろい、と言ってBSの放送を見てくれているけれど、そのうちの1人が、カンジファンに堕ちました( ^ω^ )途中からは既に一挙視聴済み。
彼女は「90日」とか「京城スキャンダル」は既に見てたのに何も感じなくて、私がはまってる話をしても、リアクション全然薄かった人。
やっぱり「クムスン」のク・ジェヒのパワーは偉大なり。
これからジファン話を一緒に楽しめそうです
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日本のドラマ、久しぶりに見ました。
家族が原作読んで面白いと言っていたことと、最近の江口洋介は割りと好きなので。
椎名鉄平の目、本当にこわかった。
吉岡君の演技も、ああ、こういう状況に人間置かれたら、自分もこんな風に壊れてしまうかもしれない、と思わせる演技でした。
江口洋介はすこしこういう正義漢の役を少しやりすぎたんでは?今まで演じたキャラとかぶってしまって。でもこの人、若いころよりずっといいと思う。
しかし、、、男×男、男×女、、、ゴールデンタイムのドラマにしては性的表現が結構露骨で、、、。
番組を作る方々!年頃の子供とこたつかこんで見てるテレビで、ああいうの出てきた時のこと、想像してみてくださいよ。
こういう表現、事実がわかる程度の必要最低限でいいんでは?
韓国のテレビだったら、これ、隅にいくつって数字が出るんでしょうね?
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今さらすぎですが気になってたMBC演技大賞2005受賞式を見られるところがあったので、見始めました。(gooブロードバンドナビで)
この年のMBCは「私の名前はキムサムスン」「がんばれクムスン」が顔を並べてるから豪華だなあ。
まだ少ししか見てないけど、新人賞をもらって感極まって言葉がなかなか出てこないイミンギ君が可愛い~。
お目当てのカンジファンは髭をはやして登場。
このお髭の静止画像を以前何かで見たときは、イヤだーと思ったけど、動いてる姿だとそんなに違和感なくて、それなりにかっこいい。でもジェヒの印象強い当時の人たちが見たときは、ちょっとどうだったのかなあ。韓国の俳優さんたち、オフのときはどうして髭はやしたがるんでしょう。
興奮気味のミンギ君と比べて、とっても冷静な受賞のジファン氏。
でも、伝えたいことがあります、と前置きして言った、機会を与えていただいてありがとうございます、という言葉は、本当に伝えたいことだったんだろうな。
受賞結果はだいたい知ってるからドキドキ感はないけど、クムスンから抜け出せない今、残りも少しずつ見るのが楽しみです。
ちなみに2006年も「宮」「ファンタスティックカップル」が受賞候補にあがってるから面白そう。こちらもそのうち見てみたいです。
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今回はイノクに泣かされてしまいました![]()
ギルドンを思い出すと生きていけないから、思い出してはいけないのだと語る涙に。
そして、ギルドンを見つけて、夢じゃないと知って駆け寄る涙に。
ソンユリちゃんって可愛いけど、そんなにいい女優さんという印象もなかったけど、今日の涙はとっても良かったです。
ただのわがままお嬢さんと思っていたウネも、ギルドンへの恋心が本気になって、、、。
でも恋心を募らせながらも、自分には自由がないことを、自分の世界に帰らなければならないことをちゃんとわかっている。
どうしようもない奴のギルドンの兄も、ウネを思う気持ちだけは本当のようで、つれない態度のウネに一人思いを募らせている。
そしてイノクが殺されてしまうかと思って必死で探し回るチャンフィの目にもまた涙が。
私的には眼中になかったチャングンソク君だったのだけど、この涙には一瞬心をつかまれました。
みんなの恋の本気モードが現れ始めた中、イノクのためにならないからと、自分の恋心は封印しようとしてきたギルドン。
自分を忘れられずに苦しんでいるイノクの涙を見て、ついにイノクの前に姿を現したけど、まだいまひとつ気持ちの見えないギルドン。
早くギルドンの気持ちが溢れるところも見たいものです。
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ファッション編、、、というほど深く追求してるわけでもないけど。
今更ながら、「がんばれクムスン」ってめまぐるしいほど、お衣装たくさん使ってますね。ちゃんとチェックしたわけではないけど、たぶんみんなほぼ毎日(劇中の)変わってる。
日本のドラマでここまで服装に目が行くこと、あまりないような気がする。米倉諒子みたいなファッション性もウリな方のではかなり服装に目が行くことあるけど。篤姫の着物もすごかったけど。でも服装にそんなに目が行くのは主役くらいのような気がする。
クムスン一度目視聴のときはジェヒのめまぐるしく変わる服装が気になって気になってしかたなかったけど、見直してみるとクムスンも目立たないながら変わってる。ジェヒママとウンジュの衣装は一度目から派手だなあ、と思ってたし。クムスン義母の服装も年配らしい中にも可愛いさがあって印象に残ってたし。
あと同じシーンに登場する人たちの衣装に同じ色が使ってあったりするのも見てて楽しい。
そういうところも無意識のうちにも目を楽しませてくれてるんでしょうね。
ジェヒの着たもので一番好きなのは、ベージュ系のスーツの中に淡いピンクのシャツの組み合わせのときかな。カンジファンは淡い色が良く似合う。
これからのチェックポイントはクムスン義父、ノ・ピルド氏とクムスンハルモニの服装。全く気にしたことなかったので、これからはチェックしてみようっと。
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昨夜久しぶりにスマップの番組見ました。テレビ朝日の50周年記念番組で。
結構慎吾君ファンで一時はスマスマとか、録画してまで見てた(^-^;
若き日の香取君に俳優として惹かれたけど、ここのところの俳優慎吾にはちょっと??????のことが多い。
でも昨夜の欽ちゃん番組の復活の中の慎吾君は良かったよ。
リハーサルなしだったという。
やっぱり笑いのセンスはあるんだなあと思った。
あいかわらず女装が似合う。あのごつい体で不思議なことに。
残念なのはまた無残に?太ってしまったこと。
「薔薇のない花屋」のころは痩せててかっこよかったのに。
しまってれば二枚目なんだから、がんばって痩せたままキープしてほしい。
「俳優慎吾」「二枚目慎吾」を期待してるから。
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