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2009年7月

オンエアー 19話まで見ました

ホームドラマチャンネルで視聴中。

このドラマ、何話までなんでしょう。そろそろ終わり?。

ここのところちょっとどうでもよくなりかけていないこともなかったんですが、18、19話でまたおもしろくなってきました。

まず18話。

途中降板問題を解決するため、局長がSWの関係者を局の番組からいっさい排除するという決定をしたあたり。ちょっと予想外な展開だったので、へえ、かっこいい、とグッとひきこまれました。

この局長みたいに、正面きって正義派っぽくないひとが、予想外に正義感ある行動とると、なかなかいいですよね。

そしてつぎにいいなあ、と思ったのが、19話。

スキャンダルに見舞われたスンアのもとをソンユナ演じる脚本家ヨンウンが訪れて、あなたを信じてる、となぐさめる場面。

予想外にウルウルっとsweat02来てしまいました。

恋人同士、とか、親子、とか、友人とか、愛情そそいで当然のもの同士の思いやりも、もちろんそれなりに心動かされるけど少し見飽きてる感もあって、特にそういう愛情関係にないもの同士の理解と思いやり、時間をかけて築かれた大人と大人の間の信頼、そういうものがとってもいいなあ、とグッときました。

それにしても私的にちょっと残念なのは、パクヨンハとソンユナ、キムハヌルとイボムス、どちらのカップルもどうも似合ってなくて男女の関係に見えてこないところかな。

(私がヨンハもボムスも特にタイプじゃないからってだけかな?)

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ジファンのお言葉 その3

旅もすでに終わり、一時休止状態?のジファンの旅日記にいつまでも反応しすぎ??とちょっと恥ずかしくなってきておりますが、、、。

多分これで最後ですので。

見落としていた7月15日のところに、また素敵なお言葉が。

名前を覚えていられないけど、旅の中で心にとどめておきたいと思ったものに、自分で名前をつけるというジファン。

「キム・チュンス様の花」という名前は、なぜこの名前なのかわからないけど。

そのあとに続く言葉を読んで、おばさんの胸はキュ~ンとなりました。

「僕が君の名を呼ぶまでは、君はただそこにあるそのものにすぎなかった。ぼくが君の名を呼んであげたとき、君は僕のところに歩み寄り花となった

ジファンって詩人じゃ~ん,って思ってしまうのは、やっぱり恋は盲目?(*゚ー゚*)

詩人かどうかはともかくとして、心にとどめておきたいものに自分で名前をつける、という君のセンスが、おばさんは好きです。

まだジファンのお言葉読んでないというかたは、Mnetのサイト内のMブログ、「カンジファンのある日、何処かで」、読んでみてください。(勝手にリンク貼っちゃっていいのか、そこらへんがわたくしよくわかりません)

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たまたま録画

KBSワールドの番組録画してたら、その後ろにたまたま入ってたんだけど。

ちょっと前、その歌詞が韓国で問題になったという東方神起の「呪文」のPVか?と思われる映像.

東方神起に関しては、日本のアイドルグループとは歌唱力が桁違いなんだなあ、とかなり好感は持っているけど、特にファンというほどでもない私。

この中でどの子が好み?と聞かれたら、まあユンホかな?くらいの感じだったんですが。

やさしそうで5人の中では大人っぽい雰囲気とダンスが上手くてかっこいいから、って感じで。

でも、たまたま録画されてしまっていたこの「呪文」のユンホのダンス。

すんばらしくかっこいい~!ですね。

セクシーにはだけた胸元の衣装で踊る彼のかっこいいこと、かっこいいこと!

一部だけと思われるこのPV、かなりリピートして見てしまいました。

ほかのメンバーもアップになるんだけど、できることならずっとユンホ中央で後ろに4人の立ち位置のままの映像で、一曲全部見てみたい。

ここから先は、ファンってほどでもない私がそれほど深く考えたわけでもなく言うことなんで、熱烈ファンの方には読み流していただくとして、、、、、、。

そのユンホがドラマの主役に抜擢されたとか、、、。

歌唱力抜群のメンバーの中では、唯一歌のほうはいまひとつかな?と思っていたユンホ君なので、演技やってみたらいいんじゃ?なんてひそかに思っておりました。

もともともっている雰囲気とか、踊ってるときの表情の出し方とか、いい感じだから、もしかしたら俳優のほうですごく発展しちゃうかも???

今度のそのドラマでの彼の演技にかなり注目しています。

それにしても、歌と踊りで充分実力派の彼らが、ジャニーズと同じように、バラエティのトークで笑いをとる、というお仕事のしかたをたくさんさせられてるの見ると、私は若干違和感をおぼえるんだけど、ファンの方たちとかご本人たちはどうなんでしょうね?

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ジファンのお言葉 その2

引き続き、Mnet ジファンの旅日記ネタ。

川越の花火、どうやって一緒に見る気なんだろうな?と思ってたら、やっぱり、「川越の花火」って言っておけば、現地集合で大丈夫だと思ってたんだね( ^ω^ )

まさかラクーアから引き連れて行くわけじゃないよね?なんて考えてしまいました。

でも、本当に悪かったと思ってあやまってる感じなのがかわゆいです。

あいかわらず感覚的な言葉が続くジファンの旅日記。

翻訳の問題とかもあるのかもしれないけど、必ずしも言いたいことがわかりやすいわけじゃない部分が、なんかいい、って思ってしまうのは、やっぱり、惚れた弱み?

「、、僕がどこにいるのかについて感じて、胸にしまって帰ります、、、」

僕がどこにいるのかについて、、、、、。

旅の先々で出会ったファンや、少し感じることができた日本という国、そこで韓流スターの1人として認められているということがどういうことなのか、ということをよく考えて、それを大切に胸にしまって、、、みたいな意味?

でもそんな風に言ってしまうと、少し違うのかも。

「僕がどこにいるのかについて感じて、胸にしまって帰ります。」

やっぱりそのほうがイイよね。

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カンジファンの言葉って

恋は盲目、なのか、惚れた弱み、なのか、あばたもエクボ、だったりするのかもしれませんが、、、。

まだカンジファンへの恋愛期間中の私ですので、、、。

でも、カンジファンの言葉って面白い。

今までもインタビューなどで彼が話すことって、とっても魅力があるなあ、と思っていたけど。

Mnetで始まる旅番組のために旅行中の彼が書き綴ってるブログ見ています。

正直~、感覚的過ぎてなのか一読して何が言いたいのか、すぐにはピンとこないところがあります。

でもじゃあその部分がダメかというとそうではなくて、なんだか詩を読んでいるような感じ。

「、、、僕以外のすべての人が僕がどこに行くのか知っているかのように待ってくれています、、、」なんてね。

心の中の深いところで感じたことが、頭でこねくりまわしたのではなく、ポンポンと言葉になって飛び出してきてるような感じがとってもいいなあ、と思います。(ただ今、恋は盲目、ですから)

番組の内容をまだよくは知らないわけだけど、洩れ伝わってくる情報から思うに、はじめにつけられてた「今、逢いに行きます(だったっけ?)」の方が、人との出会いに重きが感じられて、番組の趣旨が伝わりやすかったのでは?と思うんだけど、どんなもんでしょう?

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カンジファンへラブレター風?

結構、冷静にジファンのファンミも見てきたつもりだったけど、、、。

その時は「あら、上手くなったじゃない?」って感じで、冷静なつもりで聞いていた歌も、あれから一週間以上、口ずさむのは「TUNAMI」ばかり。

ジファンの歌声思い出して、まだ少し酔えます。

ファンミのネタももうないけれど、そうかといって、ほかのことを話題にする気分にもなれず、、、。

だから今日は少しラブレター風、、、かな???

きもいと言われるの覚悟で。

たまにはおばさんのだって素直に解放してあげないと、、、。

今回の君は若返ってた。

ずっと素敵ではあるけど、数年前の「クムスン」を同時に見てしまえば、最近は少しおじさん化してきていたのは否めなかったけど。

でも体重をしぼって今回現れた君は、ク・ジェヒ、のころにもどったみたい。

髪型はちょっと東方神起のユンホ風?(よく知らないけどなんとなく)

ちょっと長めに若々しくカットした髪型に、耳にはピアス(してたよね?)。

綺麗な姿で現れてくれて、ありがとう!

おばさんの夢、守ってくれて。

若返った君は今まで以上に遠い人になったようで、少し切なくもあるけど、そんな風に心を動かせれば、少しは更年期障害から遠のけるかも。

プレスリーばりの衣装で踊って歌ってくれた「君の瞳に恋してる」(という歌だったとよそ様覗いて後で知った)

最高でした。

すましていれば、あんなに綺麗な君が、ちょっと3枚目になって、歌って踊ってくれるのが、なんであんなに楽しいのか。

あれを見たおばさんたちが楽しいということがどうしてわかるのか。

不思議なくらいです。

テレビ番組のために日本中を旅して回っているというカンジファン。

「映画は映画だ」を撮った後、俳優としての限界を感じたと言っていた彼。

幅を広げるために、いろいろな物を見て、いろいろな人に会いたい、と言っていた彼。

この番組へのファンの見方はさまざまかもしれないけど、私はそんな風に語っていた彼の言葉につながるもの、と結構素直に信じてます。

東京滞在も、今回の旅も、仕事がらみではあるけれど、すべては俳優カン・ジファンにつながっていると。

走り続けてばかりだと、電池切れになるから、、、充電は必要だよね。

次回作、待ってます。

またせつなくなるほど、カンジファンを好きになってしまうような。

うなるほど演技がすばらしい、って思えるような。

そんな次回作待ってます。

小さな浮気(ほかのかっこいいおにいさんのドラマとか見ること)しながら。

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ファンミ 思い出したこと少し

5日のカンジファンのファンミ、もうあまりネタもないけど、その後思い出したことなど、ちょっとだけ。

あいかわらず記憶に自信ありませんが。

今日会った知り合いに、わたしがあまりに覚えてないので、笑われました。

よっぽど夢中だったんだな、と。

☆確か東京滞在中の映像の中でジファンが言ってたこと。

映像は部屋の掃除をするジファン。

掃除が好きで(これは以前から言ってた)、風呂に入った後も必ず風呂掃除する。

マネージャーも使った後、掃除しないとジファンに怒られるんだそう。

でも、食器を洗うのは嫌いで、何か食べるときは、使い捨ての容器で食べてすてちゃうんだとか。

食器を洗うの嫌いと聞いて、ちょっとホッとする私。

完璧なきれい好きだとなあ、掃除があまり好きじゃない私は、、、こんな女じゃ嫌われちゃうんじゃかしら?とか考える必要は全くないんだけど、なんとなくホッと、、、。

この完璧じゃないところがまたジファンらしく感じるし。

☆ジファンの自転車を賭けたゲームの時。

会場に自分への応援合戦をさせながら、「一度若いアイドル歌手のような感じでキャーっ!て言われてみたい」というジファン。そんな声援、いつでも浴びてるんじゃないの?って思うけど、そうでもないのかな。

確かにファンミ前半の会場はすこし静かすぎたのは確か。

多分私の思うに、オープニングで大阪のように後ろから入ってきて通路を歩いて入ってくるっていうのがなかったから、っていうのも一因じゃないかな。

私もちょっとがっかりしたから。

やっぱり去年のファンミも、始めに京城スキャンダルの衣装で京城スキャンダルの音楽でジファンがうしろから入ってきて、一気に盛り上がってたもんね。(私はテレビで見ただけ)

会場が大きいからいきなり入ってくるのは危険度が高いとかあったのかもしれない。

それから、私も少しチラ見させてもらってしまっていたけど、大阪でのトークの内容をインターネットで一部知ってしまってた、というのも、せっかくの面白いトークでも、前半盛り上がりきれなかった原因かも。

でもその後ジファンがドンドン盛り上げました。

☆今回のジファンはとにかく綺麗だった。

こういうときにファンミ見られてラッキーだった。

体重絞った甲斐があってか、お顔もすっきり、髪型も私好みで。

ちょい長めの髪が好きなので。これくらいの髪をキープしてほしいなあ。

☆会場の通路をジファンが歩いたとき、事前に「とにかく絶対席を立たないという約束を守ってもらえないと、途中でも止めざる得ない」という厳重な注意があったのにもかかわらず、席を立つひとがいて、途中からとても心配でした。あの大きな会場を歩くというのは、本人もリスクを覚悟してのことだろうに。無事に終わってよかった。

☆そして私的に一番ツボだったのは、最後にプレスリーばりの衣装で踊りながらノリノリで歌ってくれたこと。最後にふさわしくとっても楽しかった。次回はもっと踊るところを見たいな、と思いました。

(最後のはずが、失敗したからということで、もう一曲ありましたが)

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ファンミ 続き 第2部

カンジファンのファンミ話、第2部へ。

第2部のはじめも、映像見ながらのトークが少し続きましたが、その後、やっとジファンペースの展開に。

まずゲーム。

ジファン東京滞在中に使っていた自転車2台を賭けたゲーム。

1部の様子を見て、会場がいまいち盛りあがっていないことに悩んでいた、というジファン。

会場を3つに分けて、どのチームが一番ジファンの声援に盛りあがってくれるか、で競って、一番だったチームの中から2名に自転車をプレゼントしてくれるという。

「もっと、もっと」

声援が高まってくると、「これだよ、これだよ、自分が求めていたのは~」みたいなことをいうジファン。

ジファンの上手いリードで、だんだん盛りあがっていく会場。

やっとここら辺から、会場のボルテージがあがってきました。

2部の展開は、もうなんだかどういう順番だったのか、はっきり記憶にありませんが、ジファン1人の歌あり、ギターの演奏をバックの語り&歌あり、、、。

でもやっぱり一番のポイントは、ジファンが客席に降りて、会場中の通路を歩いてくれたところかな。

神戸ではあった握手がないことが申し訳なく、そのかわりに考えたという、、、。

私の席は通路から数列だったので、その横の通路を通ってくれれば、と思ったところは通ってくれず、それでも一番近くに近づいたときには向こうを向いていて、、、downdowndown

、、、、、個人的にはかなり残念なところではありましたが、でもこれがあったおかげで、参加した人の満足度はかなりあがったんじゃないでしょうか。

2階席まで行きましたから。

また歌が去年と比べて本当に上手くなっていたのでびっくりでした。

マジで訓練したんだな、と思いました。

ラスト、一度舞台から去ったジファンが、出てくるか出てくるか、と待っている私たちの前に登場したときは、まるでプレスリー(古い??)のような、つまりかなりノリノリ系な歌を歌う歌手のようなステージ衣装。

白の上下に首にはピンクのファー(っていうのか?とにかくひらひら状のの長いピンクのもの)をかけて。

出てきたとたん、ワッと盛り上がりました。

踊りながら歌うから、さらに「キャーheart04

でも、肝心の決めたいところで、間違ってしまって、去年に引き続き、また歌のやり直しをするジファン。

でもまた間違うジファン。

でも間違ったことでかえって会場は、可愛いわー、ジファンだわー、みたいな雰囲気で、、、かえって間違ってよかったくらいな感じも、、、。

ジファンも、今年のテーマは「ぎこちなさです」みたいなことを言って笑いをとり、、、。

そこで間違ってしまって、しめ、にならなかったと思ったらしく、再度「TUNAMI]を歌って、やっと締めた気になれたようで、そこでファンミは終了しました。

なんだか会場にいるときは、会場の雰囲気にのまれていたようなところもあり、家に帰って、そしてまた今朝、ホームドラマチャンネルでまたクムスンを見ながら、やっと、ああ、カンジファン見てきたんだ~、みたいな気分を味わっているところです。

昨日も言ったとおり、会場の空気を読みながら、臨機応変に、話術も巧みに、頭の回転も良く、舞台を1人ででも盛り上げる能力を持っている、やっぱり素敵な俳優さんだな、と思いました。

あとは次回作、早く期待しています。

(できればドラマがいいな、長く見ていられるから)

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ファンミ 続き 第1部

カンジファンのファンミ話、昨日の続きです。

内容の正確さ、正直自信ありません。

記憶力のあやしくなってきてるおばさんの覚えてることなので。

読んだかた、あとで間違ってる、とわかっても怒らないで。

全体的に去年よりは、決められていた進行にかなり忠実だったのでは?と想像しました。

それから、昨年出ていたファンミ後の不満の声をかなり考慮に入れている感じがしました。例えば、2階席にかなり配慮してるところとか。

私の席は一階中央より少し前といったところ。

構成は第一部と第2部に分かれていて、第1部は映像を見ながら椅子に座ってのトーク。

カンスター一年の軌跡と、聞いていた予定どおり、「映画は映画だ」と「7級公務員」に関するトーク。

情けないほどトークの内容があまり思い出せないんだけど、記憶に残ってるところでは、「映画は映画だ」に関しては、ジソプに感謝している、とかなりジソプへの気遣いを見せていたこと。

それから「7級公務員」に関しては、キムハヌルの唇が切れるほど、激しいキスシーンだったそうですが?という質問に対してだったと思うけど、まだキスをするような相手にめぐりあっていないのだけど(ここらへんニヤニヤ笑いながら)、キスシーンは上手いんだ、みたいなことを言ってたのがおかしかったです。

トークの内容よりも、私は映像みながらの質疑応答で、司会の方の進行にしたがって、えらく淡々と進んでいくファンミの様子に、去年ジファンペースでどんどん進んで賛否両論の部分もあったことに対する反省から、なんかこのまま最後まで、司会のお姉さまの進行のままに静かに進んで行っちゃうのかしら?、、、、、なんてことが気になってましたが、、、。

あとになってみれば、この淡々とした司会者進行のトークの部分、ジファン本人も、じっと我慢の子だったのかも、と思いました。

確か一部のトーク終了のころ、おもむろに彼が言ったのは、「皆さん、トークが長すぎて、退屈しませんでしたか?」という言葉。

もちろんファンは彼が話してくれる内容にも、とても興味はあるんだけど、静か~なままかなりの時間過ぎていく進行と会場の様子を見ながら、彼も気になってうずうずしてたんでは?と思いました。

そして、その彼の気持ちが第2部での展開につながっていったのでした。

           第2部へ続く

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ファンミ 行ってきました

カンジファンのファンミ、行ってきました。

帰ってきてからなぜか、ああ、いつもテレビの画面の中で見ているだけの人の近くに行ってきたんだな、と実感がわいてきました。

髪型や顔の雰囲気は、来日少し前のロッテのイベントの時とほぼ同じ、とってもきれいなジファンでした。

見終わって思うのは、彼は本当に舞台の盛り上げ方を知ってるエンターテナーだなあ、ということ。

第一部はほぼ司会のお姉さまの進行に素直に従った椅子に座ってのトークが続いて、ちょっと盛り上がりに欠けてた舞台を、第2部は彼自身の力で、グイグイ盛り上げていきました。

「決め」のところの失敗も逆手にとって、かえって盛り上げて、もしかしてわざと間違えた?と思うくらいで。

今日のハイライトは、彼が客席の通路をずっと歩いたことかな。

2階まで。

神戸ではあった握手ができないことが申し訳ないので、ということで。

あと歌がすごく上手くなっていたこと。

「ツナミ」とっても良かったです。

ではでは、今日は疲れたのでここまで。

細かい様子は忘れないうちに、明日があさってくらいまでに、残しておこうと思います。

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「シングルパパは熱愛中」 最後まで見ました

ジファンファンミも明日に控えながら、いろいろどさくさで忙しくて、ファンミに気持ち集中できないでいるんだけど、いいかげんこの感想終えてしまわないと忘れてしまいそうで、手短に。

オジホとホイジェのほのぼの系恋愛ドラマを楽しむつもりで見始めたら、予想とはだいぶ違う展開で、、、。

父子の親子愛のほうがメインのドラマでした。

ラストは「好きなように解釈してください」ってことでしょうか。

オジホの息子役の男の子、とっても上手だったです。やっぱり韓国の子役はレベル高い。

顔はオジホに似てなさすぎでしょう?とは思ったけど。

オジホの父親役もとってもよかったです。

ファンタスティックカップルでの甥を思うおじさんぶりと通じるものもあるけど、このドラマでは、オジホが息子を思う気持ち、それがもっぱらメインのドラマといっていい感じでした。

オジホは恋愛とかの激しい感情の表現より、こういう穏やかな感情の表現のほうが得意なのかな、と思いました。

そういう面で楽しめましたけど、私としてはホイジェとのほのぼの恋愛ストーリー、のみのドラマのほうがどちらかというと楽しめたかな、と思いました

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