カンジファンへラブレター風?
結構、冷静にジファンのファンミも見てきたつもりだったけど、、、。
その時は「あら、上手くなったじゃない?」って感じで、冷静なつもりで聞いていた歌も、あれから一週間以上、口ずさむのは「TUNAMI」ばかり。
ジファンの歌声思い出して、まだ少し酔えます。
ファンミのネタももうないけれど、そうかといって、ほかのことを話題にする気分にもなれず、、、。
だから今日は少しラブレター風、、、かな???
きもいと言われるの覚悟で。
たまにはおばさんの愛だって素直に解放してあげないと、、、。
今回の君は若返ってた。
ずっと素敵ではあるけど、数年前の「クムスン」を同時に見てしまえば、最近は少しおじさん化してきていたのは否めなかったけど。
でも体重をしぼって今回現れた君は、ク・ジェヒ、のころにもどったみたい。
髪型はちょっと東方神起のユンホ風?(よく知らないけどなんとなく)
ちょっと長めに若々しくカットした髪型に、耳にはピアス(してたよね?)。
綺麗な姿で現れてくれて、ありがとう!
おばさんの夢、守ってくれて。
若返った君は今まで以上に遠い人になったようで、少し切なくもあるけど、そんな風に心を動かせれば、少しは更年期障害から遠のけるかも。
プレスリーばりの衣装で踊って歌ってくれた「君の瞳に恋してる」(という歌だったとよそ様覗いて後で知った)
最高でした。
すましていれば、あんなに綺麗な君が、ちょっと3枚目になって、歌って踊ってくれるのが、なんであんなに楽しいのか。
あれを見たおばさんたちが楽しいということがどうしてわかるのか。
不思議なくらいです。
テレビ番組のために日本中を旅して回っているというカンジファン。
「映画は映画だ」を撮った後、俳優としての限界を感じたと言っていた彼。
幅を広げるために、いろいろな物を見て、いろいろな人に会いたい、と言っていた彼。
この番組へのファンの見方はさまざまかもしれないけど、私はそんな風に語っていた彼の言葉につながるもの、と結構素直に信じてます。
東京滞在も、今回の旅も、仕事がらみではあるけれど、すべては俳優カン・ジファンにつながっていると。
走り続けてばかりだと、電池切れになるから、、、充電は必要だよね。
次回作、待ってます。
またせつなくなるほど、カンジファンを好きになってしまうような。
うなるほど演技がすばらしい、って思えるような。
そんな次回作待ってます。
小さな浮気(ほかのかっこいいおにいさんのドラマとか見ること)しながら。
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