ファンミ 続き 第1部
カンジファンのファンミ話、昨日の続きです。
内容の正確さ、正直自信ありません。
記憶力のあやしくなってきてるおばさんの覚えてることなので。
読んだかた、あとで間違ってる、とわかっても怒らないで。
全体的に去年よりは、決められていた進行にかなり忠実だったのでは?と想像しました。
それから、昨年出ていたファンミ後の不満の声をかなり考慮に入れている感じがしました。例えば、2階席にかなり配慮してるところとか。
私の席は一階中央より少し前といったところ。
構成は第一部と第2部に分かれていて、第1部は映像を見ながら椅子に座ってのトーク。
カンスター一年の軌跡と、聞いていた予定どおり、「映画は映画だ」と「7級公務員」に関するトーク。
情けないほどトークの内容があまり思い出せないんだけど、記憶に残ってるところでは、「映画は映画だ」に関しては、ジソプに感謝している、とかなりジソプへの気遣いを見せていたこと。
それから「7級公務員」に関しては、キムハヌルの唇が切れるほど、激しいキスシーンだったそうですが?という質問に対してだったと思うけど、まだキスをするような相手にめぐりあっていないのだけど(ここらへんニヤニヤ笑いながら)、キスシーンは上手いんだ、みたいなことを言ってたのがおかしかったです。
トークの内容よりも、私は映像みながらの質疑応答で、司会の方の進行にしたがって、えらく淡々と進んでいくファンミの様子に、去年ジファンペースでどんどん進んで賛否両論の部分もあったことに対する反省から、なんかこのまま最後まで、司会のお姉さまの進行のままに静かに進んで行っちゃうのかしら?、、、、、なんてことが気になってましたが、、、。
あとになってみれば、この淡々とした司会者進行のトークの部分、ジファン本人も、じっと我慢の子だったのかも、と思いました。
確か一部のトーク終了のころ、おもむろに彼が言ったのは、「皆さん、トークが長すぎて、退屈しませんでしたか?」という言葉。
もちろんファンは彼が話してくれる内容にも、とても興味はあるんだけど、静か~なままかなりの時間過ぎていく進行と会場の様子を見ながら、彼も気になってうずうずしてたんでは?と思いました。
そして、その彼の気持ちが第2部での展開につながっていったのでした。
第2部へ続く
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